矯正治療
| 診断 | 検査用の資料採得(レントゲン・口腔内写真・模型の型取り)を行い分析。
適した矯正方法や治療の流れなどをご説明。 |
33,000円 |
|---|---|---|
| 小児矯正 | 乳歯と永久歯が入り混じった時期に行う矯正。
生えかわりや歯並びに合わせ装置を調整。 発音・呼吸・嚥下などの機能障害も改善。 |
装置代:385,000円
調整料(月々):3,300円 |
| 成人矯正 マルチブラケット |
歯の表面にボタンを付け、ワイヤーで固定する矯正。
月に1回ほど調整が必要。 乱れの大きな歯並びや、抜歯が必要な場合にも対応。 目立ちにくいクリアブラケット・白いワイヤーも選択可能。 |
装置代:770,000円~
調整料(月々):5,500円~ |
| マウスピース矯正 (インビザライン) |
目立ちにくい透明なマウスピース型矯正装置による矯正。
1週間~10日ごとにマウスピースを交換。 取り外しができるので衛生的。 |
装置代:825,000円
調整料(月々):3,300円 |
修復物
| セラミック 400Mpa | 陶器製で審美性が高く、前歯に適した生体にやさしい素材。
着色・劣化・変色がなく、汚れも付きにくい。 |
部分:55,000円
全体:77,000円 |
|---|---|---|
| ジルコニア 1,300Mpa | 人工ダイヤ製で極めて硬い、奥歯に適した素材。
奥歯のブリッジにも使用可能。透過性はない。 |
部分:66,000円
全体:104,500円 |
| ハイトランスジルコニア 1,000~1,300Mpa |
審美性と強度を兼ね備えたジルコニア。
着色・劣化・変色がなく、汚れも付きにくい。 |
部分:77,000円
全体:110,000円 |
| ジルコニアフレーム セラミック |
セラミックにジルコニアの裏打ちをした被せ物。
審美性と強度が高い。 |
全体:132,000円 |
| ゴールド | 18Kを使用で、歯に最もなじみやすい素材。
審美性は低いが、耐久性と生体親和性が高い。 |
時価
※保証期間3年 (当院で定期的なメンテナンスをされている方に限ります。) |
| コア | 歯に近い硬さの土台。 | 1歯:5,500円 |
| 仮歯 | 暫間的に使用するプラスチック製の仮歯。 | 1歯:5,500円 |
| ダイレクトボンディング | 審美治療で、前歯のすきっ歯などを修正する治療。 | 1歯:33,000円 |
| ラミネートベニア | 表面にセラミックを貼り付ける治療。
削る量が少なく歯を白くできる。 |
1歯 77,000円 |
| 治療用即時義歯 | 暫間的に使用する簡易義歯。 | 33,000円 |
| オーダーメイドデンチャー | 金属を使用しない「ノンクラスプデンチャー」や、違和感の少ない 金属床義歯。 |
部分義歯:220,000円
総義歯:330,000円 ※保証期間3年 (当院で定期的なメンテナンスをされている方に限ります。) |
インプラント
| インプラント | チタン製の人工歯根を用いた治療。
入れ歯やブリッジと違い、ほかの歯に負担がかからない。 天然歯と同じ感覚でしっかり噛める。 |
骨造成:55,000円
インプラント:440,000円~ ※保証期間3年~ (当院で定期的なメンテナンスをされている方に限ります。) |
|---|
ホワイトニング
| オフィスホワイトニング | 院内で行うホワイトニング。 医療ホワイトニングTion(高いホワイトニング効果と低刺激性を両立した 日本製医薬品のホワイトニング材)使用。 |
初回:33,000円 2回目:13,200円 3回目:13,200円 (ただし2回目3回目は初回から1ヵ月以内) |
|---|---|---|
| ホームホワイトニング | 自宅などで好きな時間にできるホワイトニング。医療ホワイトニングTion (日本製でしみにくく安全に行うことができるホワイトニング材)使用。 ジェルは2種類からお選びいただけます。 |
27,500円 |
| デュアルホワイトニング | オフィスとホームの2つのホワイトニングを併用し、理想の白さを追求。 | 55,000円 |
| 追加ジェル | ホームホワイトニングの場合、追加ジェルの購入が可能。 |
プラチナ:2,970円 ウィズ:3,300円 |
医療費控除
ご自身や家族のために医療費を支払った場合に、一定金額の所得控除を受けることができます。
これを医療費控除といいます。
医療費控除の対象となる金額は、次の式で計算した金額(最高200万円)です。
医療費控除額=
(支払った医療費の額−保険金等で補てんされた額)−10万円
※所得金額の合計が200万円未満の人はその5%の金額
※最高200万円
●医療費控除額の計算例
課税所得金額が500万円の場合、扶養家族の子供の治療費に年間90万円かかったのであれば
医療費控除額=90万円−10万円=80万円×税率30%=24万円
結果、治療に費やす費用は実質、90万円−24万円=66万円で済んだことになります。
